cebu-programming-ryugaku

こんばんは!@あいあいですヾ(・∀・)ノ

インドからセブ島へ移動して、今日初めての週末です(しかも今週は3連休!)

私が通っている学校は、NexSeedってゆう英語とプログラミングが学べる日経の学校で、今回わたしは両方を学びに来たよ〜!プログラミング言語は、PHPSwiftで、WEBサイトのバックエンドを構築したり、Appleのアプリを作る言語だよ。

ちなみに私はプログラミング初心者だけど、どうなるのかな〜(苦笑)

さてさて、寒かったインドから常夏のセブ島へ移動した環境の変化や、インドとセブ島の生活や学校のルール等があまりにも違いすぎて、なかなか疲労がとれません。

あと、本当にお金がない(爆)

インドで使いすぎた...

ってことで超ヒマなので、今日はセブ島での生活を紹介するね。←勉強しろ

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常夏なのに冷蔵庫とキッチンがない

まず、NexSeedの寮について「え、まじで??」って疑ったこと。

・冷蔵庫がない
・キッチンがない
・洗濯機がない

え、うそやろ?自炊できひんやん...

ファーストフードや肉料理が多いフィリピンの食生活で、野菜不足になるのは目に見えてるのに、簡単につまめるトマトとかドリンクを冷やす冷蔵庫もなければ、台所すらありません。

洗濯はお風呂でできるとしても、こんな暑い国で冷蔵庫がないのはまじで困るよ!

寮に着いて、速攻インドに戻りたいって思いました。これは本当にストレスです(泣)

でも、ないものはないんだと諦めて生活するしかないのです。

みんなも同じ環境でたくましく生きてるんだしね。

いきなり愚痴ってしまって、すみません。

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洗濯は洗濯屋さんに持っていく

ちなみに、洗濯は寮から歩いて5分くらいの場所にある洗濯屋に持っていく流れになってます。

cebu-laundryshop

重さによる有料制ですが、バスタオル・タオル・普段着を3~4枚あずけて、30ペソ(約73円)

cebu-laundrymenu

友人からの情報ですが、預けた衣類をよく無くされるみたいなので、予め預ける服を数えて、受け取りの時にもちゃんと確認したほうがいいそうです←

とこんな感じで、セブ島での生活になれるか心配していたら、寮の近くに大好物の韓国冷麺を見つけました。

cebu-koreanrestaurant

冷麺+キンパで400ペソ(980円)でした。

フィリピンの物価を考えると少し高いんだけど、店のおばちゃんがとても良い人だったので、こここれから通うな。

あ〜ダメだ。スリランカで恋してるときはなんにも食べれなかったのに、今はひたすら口ばっか動いてる(泣)脳みそと体を動かさないと!

とにかく毎日暑いセブ島。すでにもう熱中症で毎日頭か体が重たいです。しかも3〜5月は1年で一番暑い時期なんだって(でもベストシーズンでもあるらしい○)

早く自分にあった食べ物や生活スタイルを確立させないと!

タピオカをテイクアウトしてる場合じゃないわ。

cebu-tapioka

あと、こっち来てから少し愚痴っぽくなってるのも戒めないと。

インドでの生活と比較しちゃダメ。

またゼロから始めるんだ、フレッシュになろう!

ではでは、お勉強します。実はけっこう宿題あるのです...

(つづく)

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